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        <title>ADHOCRAT</title>
        <link>http://adhocrat.net/adhocrat/</link>
        <description>社名の意味、&quot;臨機応変に最適解答を探しあてる者たち&quot;にふさわしく、混迷するビジネス界に &quot;最適な一石&quot;を投じてゆきます! </description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 21 Jan 2012 14:47:21 +0900</lastBuildDate>
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            <title>米Apple社：&quot;iBooks Auther&quot;は、&quot;WYSIWYG&quot;な電子書籍エディタとして魅力満載！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　米Apple社が、この19日に発表した "iBooks Auther" は、さすが亡きジョブズ氏の "遺志" を継いだと言われるプロダクツだけあって、称賛に値する eBook(for iBooks) エディタとして仕上がっている。<br /><br />
<div align="center">YouTube:"Apple iBooks Auther official Tour" <br /><iframe width="475" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/G7IDAtKFx4I?feature=player_embedded" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br /></p>

<p>　◆ 参照  <a href="http://www.apple.com/ibooks-author/" target="_blank">Apple サイト iBooks Auther</a></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2012/01/appleibooks-autherwysiwyg.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:47:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『iPad』向け電子教科書を簡単に作れるiPadアプリ『GarageBand』(by Apple)が！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　米Apple社が、iPad 向けの<strong>教科書</strong>を、ＰＣを使わずに iPad 自体で作成できる<font color="#4682b4">＜「電子書籍の『<strong>GarageBand</strong>』」＞</font>というアプリを発表するそうだ。<br />
　"ＰＣを使わずに iPad 自体で作成" と言えば、以前に、同じ米Apple社の "iPad アプリ『Book Creator』"（ <a href="http://adhocrat.net/adhocrat/2011/09/ipadbook-creator.html" target="_blank">＜誰でも電子書籍を作れるiPadアプリ"Book Creator"＞は文字通り楽しめそうだ！（ 当誌 2011.09.23 ）</a> ）を紹介させてもらったことがある。<br />
　今回の "iPadアプリ" は、きっと、この延長線上のアプリではないかと推測される。"電子書籍" 制作に関心を向ける者としては、チェックしておくに越したことはなさそうだ......。<br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2012/01/ipadipadgaragebandby-apple.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 01:27:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;電子書籍&quot;イノベーションは,&quot;読書&quot;の本質=&quot;内容の理解&quot; にこそ焦点を合わせよ! ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　"電子書籍" のマーケティングサイトが、ほとんどどうでもいいような瑣末なことを喧伝しているのに接していると、"電子書籍" に対していささか食傷気味にさえなるものだ。<br />
　ホントは "読書" に無縁の者たちが、単に <strong>"マネタイズ" の観点だけで</strong>騒いでいるに過ぎないように感じさせられるからであろうか......。</p>

<p>　そんな時、<strong>"読書人" と思しき人の叙述</strong>を読み、共感する観点で、以下のようなことを書く気になった。"電子書籍" の将来は、"読書" へのこうした思い入れをする人たちによって築かれていくと思えたのだ。</p>

<p>　◆参照　<a href="http://adhocrat.net/adhocblog/2011/12/wired-3.html" target="_blank">＜読みやすさと理解は相反？＞(WIRED)／電子書籍と"上滑り(?)"読書との相関性?! （ AdhocBlog 2011.12.21 ）</a></p>

<p>　<strong>"電子書籍" 周辺のテクノロジーは、"読書体験" の本質、すなわち "内容の理解" にこそ焦点を合わせるのが妥当</strong>であって、それ以外のことを "過保護(?)" 的に追加してはいけないのではないか......、という観点なのである。それが、"読みやすさ" を向上させるものであっても、それなりの "副作用" が伴いそうだからである。ちょうど、"流暢な講義" がただただ居眠りを誘う道理と変わらない......。</p>

<p>　そんなことに目を向けた時、やはりじっくりと吟味すべきは、テクノロジーが何ができるかではない！（何でもできてしまう時代であるのだから）<br />
　むしろ、<strong>"読書体験" とは何であるのか、何であったのかという点</strong>こそが何度でも振り返って良い原点だと再認識したのである。<br />
　と同時に、ならば、<strong>"ネイティブ・ブック"</strong>（紙の書籍、pBook）を貶すばかりではなく、<strong>それが保持しているメリットを再認識し、その "高み（Max）" をこそ凌駕</strong>しなければ "電子書籍" は定着して行かないのではないか、と。</p>

<p>　今回注目してみたサイト記事は、下記のとおり＜<strong>電子書籍が紙に負ける5つのポイント</strong>＞なのである。その理由は、上記のとおりであり、こうした視点は軽視せずにもっと採用されて良いと思われる。もちろん、その焦点は、"読書体験" の本質の理解のためである。<br />
　下記の＜5つのポイント＞は、いちいち頷けるものだと思うし、背後に様々な事柄も隠れているかに思われるので、いろいろな角度から反芻されて良さそうだ。<br />
　一点だけコメントするならば、やはり＜<strong>３）思考を助ける「余白への書き込み」ができない。</strong>＞というポイントになりそうか。<br />
　以前にも、<a href="http://adhocrat.net/adhocrat/2011/07/ibooks-2.html#more" target="_blank">「ホントの"読書好き"に的を絞った"電子書籍"で良い！／"iBooks"の読書支援３点セット／"メモ"機能＋"ハイライト"＋"ブックマーク"機能」</a>で書いたが、いわゆる "インタラクティブ (!) 読書体験" こそがそれであり、この "インタラクティブ (!) 読書体験" の本領は「余白への書き込み」であり、動物たちの習性でもある "マーキング" であろう。<br />
　で、この知的 "マーキング" にあっては、キーボード入力ではなく、まさに、"ネイティブ・ブック"（紙の書籍、pBook）へのそれのごとく "タッチペン" などを使った "フリーハンド" で実行できればサイコーだと思っている......。<br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/post-8.html</link>
            <guid>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル電子書籍(&quot;海念と保兵衛&quot;,&quot;かもめたちの行方&quot;) Sample版の&quot;DL&quot;ご案内ページ追加</title>
            <description><![CDATA[<p>　これらのオリジナル電子書籍（"海念と保兵衛","かもめたちの行方"）については、これまでにも制作プロセスを当ブログで何度も紹介してきました。また、"Sample版" のダウンロード（ＤＬ）についても同様です。<br />
　今回、改めて当サイトのこの "<strong>業務実績ページ</strong>" から、"For_iPod(iPhone,iPad)+Android"、"ナレーション付" の "Sample版" をダウンロードできるようにしました。<br />
　まだ、チェックされていない方は是非お試しいただきたいと思います......　(2011.12.04）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/-sampledl-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 00:42:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル電子書籍(&quot;海念と保兵衛&quot;,&quot;かもめたちの行方&quot;) Sample版の&quot;DL&quot;ご案内ページ追加</title>
            <description><![CDATA[<p>　これらのオリジナル電子書籍（"海念と保兵衛","かもめたちの行方"）については、これまでにも制作プロセスを当ブログで何度も紹介してきました。また、"Sample版" のダウンロード（ＤＬ）についても同様です。<br />
　今回、改めて当サイトのこの "<strong>業務実績ページ</strong>" から、"For_iPod(iPhone,iPad)+Android"、"ナレーション付" の "Sample版" をダウンロードできるようにしました。<br />
　まだ、チェックされていない方は是非お試しいただきたいと思います......　(2011.12.04）</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/-sampledl-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 00:37:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オリジナル電子書籍(&quot;海念と保兵衛&quot;,&quot;かもめたちの行方&quot;) Sample版の&quot;DL&quot;ご案内 ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　これらのオリジナル電子書籍（"海念と保兵衛","かもめたちの行方"）については、これまでにも制作プロセスを当ブログで何度も紹介してきました。また、"Sample版" のダウンロード（ＤＬ）についても同様です。<br /><br />
　◆参照　<a href="http://adhocrat.net/adhocrat/2011/06/epubfor-ipod-etcsample-2.html#more" target="_blank">"ePub小説(for iPod etc)"Sample 2本！"自然な音声合成ナレーション付"で更新！（ 当誌 2011.06.28 ）</a><br /><br />
　今回、改めて当サイトのこの "業務実績ページ" から、"For_iPod(iPhone,iPad)+Android"、"ナレーション付" の "Sample版" をダウンロードできるようにしました。<br />
　まだ、チェックされていない方は是非お試しいただきたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/-sampledl.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">業務実績</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 00:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[図説]&quot;電子書籍&quot;制作過程で&quot;iTunes&quot;を使ったファイル探し? ささやかな&quot;Tips&quot;！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　"iPad,iPhone,iPodtouch" 向けの "iBooks" としての "電子書籍" 制作では、当然、"iTunes" を介して実機テストを行う。嫌になるほど頻繁に使わざるを得ない場合も少なくない。<br />
　そうして使っていながら、恥ずかしながら "iTunes" の使い勝手について何と理解不足であったことかをこの期に及んで自覚した。<br /><br />
　"電子書籍" 制作において "iTunes" は、ローカルＰＣ（自分のＰＣ）内に在中の "電子書籍" ファイル諸々（制作途中のものも含み）と "iPad,iPhone,iPodtouch" との "同期" を実行するものだ。<br />
　ところで、ローカルＰＣ（自分のＰＣ）在中の "電子書籍" ファイルが分かり易いフォルダに整理してあれば問題なしなのだが、自分の場合 "散逸" を放置してきた。直面する作業に集中していたらそういう結果になっていた......。<br /><br />
　それでも、時間が経過しなければ自分のＰＣなのだから、どこにどんなファイルを置いているかを思い出すのに苦労はしない。<br />
　が、時間が経ち過ぎると、"iTunes" のリストに登録されている "電子書籍" のそのオリジナル・ファイルをどこに置いたかについて困惑することがある。まして、"電子書籍" の名称が似たようなものであったり、何度も更新させていると "困惑の際み" となる。<br />
　そんな "困惑の際み" があったがゆえに、今回書くことになった "iTunes" の再認識に辿り着いたのである。<br /></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/12/itunes-tips.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 00:23:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;HTMLエディタ&quot;としての&quot;Aptana Studio&quot;日本語活用環境作りまでの具体的手順！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　先日、"電子書籍" の制作・編集にとって、そのエディタとしては "Aptana" がお勧めだと書いた。<br />
　◆参照　<a href="http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/htmlaptanafreedreamweaverhtml5.html#more" target="_blank">電子書籍制作用"HTMLエディタ"は,"Aptana"(free,Dreamweaver水準,HTML5対応)か! （ 当誌 2011.11.16 ）</a></p>

<p>　お薦めの理由としては、① "フリーソフト" であること、② "Dreamweaver水準" の高機能であること、③ "HTML5 & CSS3" に対応していることなどがある。<br />
　ただ、一つ断っておかなければならなかったが、"電子書籍" の制作・編集と言っても、"Aptana" 単独で "電子書籍" 向けフォーマット（ "ePub" など）が生成されるわけではない。<br />
　あくまでも、＜"電子書籍" 制作の基本作業＝ "HTML & CSS" の編集（エディティング）＞を行うための "エディタ" だということである。ここで編集された "HTML" コードと "CSS" コードとを、"ePub 変換 Editor" である "Sigil" などによって "ePub 化" しなければならない。<br />
　しかし、"ePub" の原点は "HTML & CSS" ベースなのであり、そのベースの良し悪しが "ePub" の品質に直結することになる。だからこそ、"電子書籍" 制作と言えども "HTMLエディタ" 選びにこだわるわけである。</p>

<p>　そして、ちなみにここでもう一つ断っておくべき点、 "Aptana" と "Sigil" との関係について触れておく。というのは "Sigil" は、今後は分からないが現時点では、"XHTML" 対応の "ePub 変換 Editor" であって "HTML5 & CSS3" には未対応だという点である。<br />
　したがって、もし "Aptana" を "HTML5 & CSS3" 対応というメリットだけで使おうとする場合、その結果を "Sigil" に読み込ませて "ePub 化" しようとしても "不可" だということになる。"HTML5 & CSS3" 部分は "消去" されて "無視" されるはずである。<br />
　どうしても "HTML5 & CSS3" からの "ePub 化" を目指す場合には、"手作業" をする以外になさそうである。<br />
　◆参照　<a href="http://adhocrat.net/adhocblog/2011/03/sigilhtml5audiovideo.html" target="_blank">"Sigil"が未対応の"HTML5"水準での"audio/video埋め込み"は,"手作業" 処理可能!（ adhocblog 2011.03.08 ）</a></p>

<p>　以上を断った上で、今回は、<strong>１．"v3.06" ダウンロード＆インストール、２．「日本語化」、３．"Dreamweaver" ライクの表示設定</strong>などの具体的手順を取りまとめておきたい。<br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/htmlaptana-studio.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電子書籍制作用&quot;HTMLエディタ&quot;は,&quot;Aptana&quot;(free,Dreamweaver水準,HTML5対応)か! ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　"電子書籍" 制作の基本作業が "HTML & CSS" の編集（エディティング）にあることは良く知られている。その際に使われるツールは、最も簡易なものとしては "Text エディタ" であり、自分の場合 "秀丸" を愛用することが多い。<br />
　また、"HTMLエディタ"の場合には、"Dreamweaver" を使うことが少なくない。やや込み入った "HTML & CSS" 構成の場合には、効率的な作業が支援されて助かる。まあ、使い慣れた "秀丸" でも "Version 8" などでは、タグの種類ごとに文字色が使い分けられるのでさほどの不便はない。<br />
　ただ、"HTMLエディタ" の便利な点は、"Dreamweaver" であれば、"HTML" コードと "CSS" コードとを "並置" した作業が可能であったり、"HTML" にせよ "CSS" にせよ "コードアシスト" 機能によってコード入力が助けられること、さらにブラウジングのプレビュ機能で "WYSIWYG" 作業ができることなどメリットも多い。<br /><br />
　ただし、"Dreamweaver" は相応の高額出費でメリットを享受することになるので、その点が考えモノとなる......。<br />
　今回、"HTML5 & CSS3" に目を移したところ、これまで使ってきた "Adobe Dreamweaver CS4" はバージョンアップしなければ対応しないことに気づき、ちょいと困惑していた。<br />
　そんな折、フリーソフトの "<strong>Aptana Studio</strong> v3.0" 以降（最新バージョンは、 "3.0.6" ）であれば、"HTML5 & CSS3" に対応していることや、使い勝手も "Dreamweaver" 水準であることを小耳にはさんだのである。そこで、急遽、迷うことなく "試してみる！" ことに相成った次第なのである。<br /><br />
　まだ、ジックリと使い込んではいないが、① "v3.05" インストール、② 「日本語化」、③ "Dreamweaver" ライクの表示設定などを完了させ、制作途中のページコードを読み込ませ、使い始めたところなのである。<br />
　まずまずイケそうな感触を得たので、ここまでの手順などをまとめておこうと思い立った。<br /><br />
　◆ <a href="http://www.aptana.com/products/studio3/download" target="_blank">Download Aptana Studio 3.0.6</a><br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/htmlaptanafreedreamweaverhtml5.html</link>
            <guid>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/htmlaptanafreedreamweaverhtml5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 00:02:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Amazon:&quot;キンドル・ファイア&quot;発表(11.15)と連動し,電子書籍format&quot;KF8&quot;を導入! ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　Amazonは、これまでシンプルな組版機能しか備えていなかった旧フォーマットの「MOBI 7」に替えて、新たなKindle向け電子書籍フォーマット「Kindle Format 8」を導入することを発表している。<br />
　もちろん、この11月15日に、新たなタブレット "Kindle Fire" が発表されること（◆参照　<a href="http://adhocrat.net/adhocblog/2011/09/19915200.html" target="_blank">アマゾン:カラー液晶端末「キンドル・ファイア」発表／199ドル(=約1万5200円)！（ 当誌 2011.09.30 ）</a>）と連動した動きである。<br />
　これによって、"HTML5 / CSS3" をべースとしたリッチフォーマッティング、リッチデザインが促され、見栄えのする "電子書籍" 制作が可能となるわけだ。（◆参照　<a href="http://www.amazon.com/gp/feature.html/ref=amb_link_357613442_1?ie=UTF8&docId=1000729901&pf_rd_m=ATVPDKIKX0DER&pf_rd_s=center-5&pf_rd_r=0QH33NSB24HHVVK40AKT&pf_rd_t=1401&pf_rd_p=1321300302&pf_rd_i=1000729511" target="_blank"><strong>List of supported HTML tags and CSS elements</strong></a>）<br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/amazon1105formatkf8.html</link>
            <guid>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/amazon1105formatkf8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電子書籍アプリ３種類/読書スタイルや読書体験を吟味/思考プロセスの活性化等！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　"電子書籍" は、＜紙の本をそのままデジタル化するのではなく、様々な種類の本の読書スタイルを研究し、それぞれに適した方法を工夫して、より豊かな読書体験を追求＞（下記引用記事より）する、というのが "王道" のはずであろう。<br />
　かねてより自分も、そんな "電子書籍" でなければ意味がないと感じ続けてきた。<br />
　しかし、自分も含めて、今ひとつ問題の核心には迫り切れず、"紙の本" が延々と与え続けてきた "読書環境セット一式" に依存し、甘んじ、そのセット環境のばかちょん的デジタル化をもって "電子書籍" であると "惰性的" に追随してきた......。<br /><br />
　どうしていつまでも "惰性的" であり続けるのか？　理由がないわけではなかろう。<br />
　一つは、"電子書籍制作" プロセスに、活字のデジタル化という "技術もどき(!)" 作業があったりするものだから、"本命の課題(!)" を見抜く前に、愚かにも自己満足してみたり、消耗してみたりすることで、お茶を濁す結果となっているのかもしれない。<br />
　また、まだ新しいメディアの区分けに入るはずの "電子書籍" というメディアに対する、そのニーズが、ユーザーサイドにあっても成熟し切れていない嫌いもある。だから、初歩的で低次元の "電子書籍" でも通用してしまう......、という珍事がまかり通っている。そうした事情が、"電子書籍" が額面通りの "電子書籍" への道へと突き進み切れない原因になっている雰囲気もある。<br /><br />
　そして、より決定的な理由、それは <strong>"読書体験リテラシー</strong>" とも言うべき "読書作法・ノウハウ" が、"紙の本" の "陣営(?)" に、未だ留まったままになっているからなのかもしれない、と感じている。<br />
　どういうことかと言えば、"<strong>読書体験リテラシー</strong>" が豊富だと思われる "ベテランの読書人(?)" たちは、要するに、"紙の本" の読書において、さほどの "不満・不都合" を覚えずに、相応に "満足" できているのではなかろうか。問題はこの点である。<br />
　あえて、"紙の本" の読書ではこれこれの "不満・不都合" があるゆえに、"電子書籍" 関連業界は何とかしてくれ～！　と叫ぶ必要なんぞがないかのごとくに......。<br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/11/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜誰でも電子書籍を作れるiPadアプリ&quot;Book Creator&quot;＞は文字通り楽しめそうだ！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　"iPad アプリ" にもいろいろとあるが、こんなセンスのよい "電子書籍" 制作ツールははじめてだ。＜<strong>『InDesign』のライト版のようなアプリ</strong>＞（下記記事より）との賛辞がピッタリする秀作かと思われる。<br />
　とにかく発想が素晴らしい。"電子書籍" とは、主として "タブレット"（or スマホ）向けメディアであり、そのユーザーはＰＣを最小限にしか使わない人も少なくないのだろうから、<strong>ＰＣなしで "電子書籍" 制作が可能だとするツール</strong>があっても不思議ではないはずだ。しかも、"<strong>700円</strong>" というお手頃価格である。<strong>HTMLのスクリプトなどが一切顔を出すことなく、タッチ操作だけで "電子書籍" が自作できる</strong>ので、<strong>まさに "楽しめる" ツール・アプリだ</strong>と評価したい。<br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/09/ipadbook-creator.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Screen-Shot】　&quot;ePub変換&quot;の&quot;総仕上げ(?)&quot;ができる&quot;無償ダウンロード&quot;教材！ 大いに活用したい！......</title>
            <description><![CDATA[<p>　言うまでもなく<strong>"EPUB 3.0" の仕様</strong>（オーディオ及びビデオといったマルチメディアに対応したコンテンツや、JavaScriptを活用した動的コンテンツ作成も可能）は、<strong>"EPUB 2.0"</strong> を前提としてそれを引き継いで展開されているわけだ。<br />
　したがって、<strong>"EPUB 2.0"</strong> への理解と習熟なくして <strong>"EPUB 3.0" の仕様</strong> へのアプローチは難しい。<br />
　しかも、<strong>"EPUB 3.0" の仕様</strong> に関する詳細な(日本語)解説は、サイトでもあまり見かけないのが実情だ。<br />
　となると、ここは <strong>"EPUB 2.0"</strong> をブラシュアップしておくのが正解なのかもしれない。<br />
　また、<strong>"EPUB 3.0"</strong> への変換ツールも今しばらく時間が掛かる模様でもあるし、<strong>"EPUB 2.0"</strong> での変換・編集ツールとして秀逸なソフトである <strong>"Sigil"</strong> ともしっかり旧交を温めておくのが正しいと思われる。</p>

<p>　そこで、手っ取り早く <strong>"EPUB 2.0"</strong> 水準の "ePub" 変換・編集を、 <strong>"Sigil"</strong> を使って学べる、そんなアプローチを紹介したい。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/08/screenshotepub.html</link>
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            <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 00:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Screen-Shot】どんな HTML コンテンツも&quot;縦書き&quot;表示(on Chrome)に変えるという&quot;縦書き指定 CSS&quot;を検証してみる ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>"EPUB 3 仕様" の策定</strong>後、"EPUB 3" 対応のかたちで <strong>"縦書き ePub"</strong> へのアプローチが進んでいるようだ。<br />
　そのうちの急先鋒として注目すべきは、 <a href="http://www.est.co.jp/press/110620.htm" target="_blank"><strong>「イースト、最新の電子出版フォーマットEPUB3に対応したEPUBファイル生成クラウドサービス「epubpack」(イーパブパック)を世界に向けて無償公開」</strong></a>であろう。<br />
　その「epubpack」(イーパブパック)とは、<strong>"縦書き用の css が指定された HTML"</strong> をアップロードすれば、<strong>"縦書き EPUB" ファイルが自動生成</strong>されるという<strong>クラウドサービス</strong>のようなのである。<br />
　そこで、この「epubpack」を自分なりに検証しようとしているが、今回は、その "下準備" 作業として、<strong>先ずは "縦書き用の css が指定された HTML"</strong> 作成という、その素材作りを試してみることにした。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/08/screenshot-html-on-chrome-css.html</link>
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            <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;HTML5/Cloud&quot;活用の&quot;Webアプリ版&quot;電子書籍リーダー「Kindle Cloud Reader」公開で、Kindle が熱い！ ......</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>Amazon</strong>には、既に、<strong>AppleのモバイルOS「iOS」搭載端末向け電子書籍リーダーアプリケーション</strong>がある。<br />
　ところが、これに加えて<strong>Webアプリ版「Kindle Cloud Reader」</strong>が公開された。その事情は、とりあえず省略し、プロダクツそれ自体に焦点を合わせよう。<br />
　"iPad" で実際に使ってみた（<strong>下記の Screen-Shot を参照！</strong>）ところ、"iPad" のブラウザ "Safari" を使った <strong>"Webアプリ版" でありながら、App アプリと見間違うほど</strong>の出来栄えとなっている。<br />
　<strong>"HTML5"</strong> 活用の跡は<strong> "影付きテキスト" </strong>にも覗われ、また <strong>"クラウド・ストレージ" </strong>やそれを駆使しての<strong>デバイス間 "同期" </strong>も可能となっている。<br />
　しかも "Webアプリ版" からは、<strong>直ちに "Kindle Store" にリンク</strong>して、Kindle eBooks の豊富なライブラリーを入手することができる。ユーザーにとっての利便性は大きく向上したことになろう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://adhocrat.net/adhocrat/2011/08/html5cloudwebkindle-cloud-read.html</link>
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            <pubDate>Sat, 13 Aug 2011 00:01:00 +0900</pubDate>
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